USBメモリ

無料OS

初心者向け…サポート切れWindows PCで無料OSを試す5つのステップ

無料OS初心者向けに、BIOS等の設定を必要としないで、Linux等のお試しをする方法。1.BIOS等の設定をしないで済むPCを選択。2.isoイメージファイルをダウンロード。3.ハッシュ値をチェック。4.CDまたはDVDに書き込む。5.CDまたはDVDから起動。
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無料OS『Xubuntu』インストールは簡単…軽めですぐ使える!

Xubuntu16.04.3 LTS(長期サポートリリース版)のインストール。USBメモリへの書き込みは、UNetbootinでOK。また、インストールメディア(USBメモリ)から起動し、インストールするだけで、日本語化と日本語入力が完了します。
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無料OS『Kubuntu17.10』…簡単インストールで日本語入力まで一気に!

Kubuntu 17.10の既知の問題について、確認の上インストールしてください。USBメモリへの書き込みは、UNetbootinにて作成し、問題なくライブ起動できます。また、インストールするだけで、日本語化と日本語入力が一気に完了します。
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無料OS『Kubuntu17.10』…インストールする前に要確認!

Kubuntuは、KDE Plasma デスクトップを使用するUbuntuの正式なOS。推奨最小システム要件は、2 GHzデュアルコアプロセッサ、2 GB RAM、25 GBのHDスペース、1024x768解像度のVGA、CD/DVDドライブかUSBポート。
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無料OS『MakuluLinux』…インストールから日本語入力!

「MakuluLinux 14 LinDoz 2018」のインストールから日本語入力までを取り上げます。USBメモリへの書き込みは、UNetbootinにて作成。実際にUSBメモリに入れてライブ起動させた場合と、VirtualBoxで起動させた場合と異なります。
PC関連

パスワード管理『KeePass Password Safe』…日本語化とUSBメモリで運用!

USBメモリに入れて利用することで、PCを限定せずに利用することが可能です。ポータブル版をダウンロードし解凍後、そのままUSBメモリに入れるだけ。また、日本語化については、ランゲージファイルを、KeePassと同じフォルダーへコピーペーストすれば完了。
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無料OS『Q4OS 2.4』簡単・超軽量…128MB メモリー ・3GBスペースでOK!

Q4OSは稼働システム要件は非常に低いので、Windows XPよりも古いPCでも稼働出来そうです。最小要件は、CPU:Pentium 300MHz 、メモリー:128MB 、 ドライブスペース:3GB。また、インストールは、超簡単にオートマチックで出来てしまいます。
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無料OS『Bodhi Linux』軽量・最小限の基本システム…古いPCでも稼働する!

軽量で、最小限の基本システムが売りのBodhi Linux は、Windows XP レベルのパソコンでも稼働します。最小システム要件は、500MHzのCPU、256MBのメモリー、4GBのドライブスペースで稼働しますので、Windows XPクラスの古いパソコンでも機能します。
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無料OS『KDE neon』…インストールのみで日本語入力まで簡単に完了!

KDE neonは、UbuntuのLTSバージョンをベースにしているKDE PlasmaデスクトップOS というほうがあっているようです。また、ダウンロードからブータブルUSBメモリの作成、インストール(と日本語入力設定)がとても簡単な無料OSです。
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無料OS『LXLE』で古いPCも蘇る…インストールから日本語入力は簡単!

Lubuntuベースの軽量OSで、LXLE 16.04.3の気になった特徴は以下のとおり。Mate/LXQT/Mintアプリの追加。セキュリティアップデートが自動的にインストール。ランダム/インターバル壁紙チェンジャー。テーマ全体の一貫性がある100枚の壁紙がセット。
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