Ubuntu

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無料OS『Maui Linux』…Windows 7 以降のPCへ!

Maui Linuxは、KDE ​​Neon/Ubuntuをベースのディストリビューション。KDE Plasmaデスクトップ環境を搭載したセミローリング・リリースモデル。最小システム要件、CPU:1.6GHz Intel Atom、メモリ:1GB…
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無料OS『KDE neon』…インストールのみで日本語入力まで簡単に完了!

KDE neonは、UbuntuのLTSバージョンをベースにしているKDE PlasmaデスクトップOS というほうがあっているようです。また、ダウンロードからブータブルUSBメモリの作成、インストール(と日本語入力設定)がとても簡単な無料OSです。
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Windows 10からUbuntuへ乗り換えた結果…移行する理想の形が見えた!

Windowsから無料OSへ…これが理想の形?USBメモリに無料OSを入れ再起動後も設定を維持できますので、現役のWindowsパソコンをそのままで、無料OSパソコンとしても使うことが可能。乗り換えは、作業毎に少しずつ移行していくと楽です。
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USBメモリに無料OSを入れる!再起動後も設定を維持(LiveUSB)!

ライブ起動用のOSをではなく、設定等が保存できるUSBメモリOSを作る。ライブ起動でありながら、起動の度に日本語設定等の必要はなく、まるでHDDにインストールしてあるみたいに使えます。このLiveUSBは、OSを選ぶことで容量4G程度でも作成可能。
IT・サイエンス

無料OS『wattOS』R10 LXDEは軽い…古いWindowsノートもOK!

2016.9.1にリリースされたR10 LXDE、まもなくR11が出そうで、今のうちにR10を再確認しておきます。R10はUbuntu 16.04.1 LTSをベースにしたLXDEデスクトップで、省電力と軽さを意識した名前で、watt(ワット)とは仕事率や電力、工率をあらわす単位です。ソフトウエアは最小限の構成です。
IT・サイエンス

WindowsからUbuntuへ…実際に感じたメリット・デメリット!

Windows10のHDDか壊れて、HDDを入れ替えUbuntu16.04へ乗り換えました。一週間ほど使って感じた今のメリットとデメリットです。メリット:今後のアップグレードでも金銭的コストを考えなくてもよくなった。マルウエアやウイルス感染のリスクがさらに減った。自然とLinux(Ubuntu)に詳しくなっていく。
IT・サイエンス

Windowsが起動しない…Ubuntuで復活!課題は音声読み上げ?

Windowsパソコンが死んで、現在Ubuntu、折角だからLinuxらしいPCでと思い直しました。Wine自体に問題はないので、Gifcam、Aviutlはインストール終了。今後は、windowsソフトのインストールは控えます。しかし、一番の懸念事項は、音声読み上げで、Windowsとはだいぶ事情が異なるようです。
IT・サイエンス

Windowsが起動しない…HDDが死んだ?Linuxにするか?

カチカチ音がするので、ハード的なトラブルのようです。まず、USBメモリのLinuxでパソコンが起動できるかを見てみます。起動するので、基盤ではない・・・HDDは認識されないので、HDDのトラブルでしょう。HDDを入れ替えてみると、きちんと起動できました。とんだアクシデントで、WindowsのHDDが死んでしまいました。
IT・サイエンス

Thunderbird(メーラー)を新PCや新OSへデータまるごと簡単引っ越し!

Thunderbirdを使っているのでしたら、WindowsからUbuntu系のOSにも簡単に引っ越しできる裏技があります。 当然ですが、WindowsからWindowsも可能です。 引っ越しのイメージを簡単に表現しますと、旧パソコンのプロファイルを新パソコンのプロファイルに上書き保存する形で引っ越しをします。
IT・サイエンス

Firefoxを新PCや新OSへ環境まるごと引っ越しできて超便利!

ブラウザーにFirefoxを使っているのでしたら、WindowsからUbuntu系のOSにも簡単に引っ越しできる裏技があります。当然ですが、WindowsからWindowsも可能です。引っ越しのイメージを簡単に表現しますと、旧パソコンのプロファイルを新パソコンのプロファイルに上書き保存する形で引っ越しをします。
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