Linux一覧

好きな絵師に絵画風の絵を描かせるPCフリーソフト!

絵師が写真をみて絵画風に描写する『絵師のえそらごと』。同じ写真を題材にし、同じ絵師に描かせても、同じものを作ることができない一期一会の絵が描けます。選んだ絵師によって画風が異なり、色々な描き方が可能で、さらにオリジナルの絵師を作ることもできます。

Live USB・インストールメディア作成…『UNetbootin』 はフリー・簡単・便利!

『UNetbootin』は、約40種類のOSや、そのバージョン等を選んでダウンロード。そのままブート可能なUSBメモリや、USBハードディスクドライブを作成することが可能なフリーソフトです。もちろん、直接isoファイルをダウンロードして、利用することも可能。

ネット配信したくても声が…『恋声』で男から女声にボイスチェンジ!

『恋声』は簡単に男声を女声に簡単チェンジ…逆も可能です。リアルタイムで、声の高さと声の性質(フォルマント)を変えるられ、ファイル(wav、mp3)から変換することもできるWindows用のフリーソフト(Wineを介してLinuxでも利用可能)です。

GIFアニメ『LICEcap』…経過時間・タイトルも入力可能!

いままでGIFアニメーションで困っていること…ループにするとスタートがわからないので、手順を示すのに困る。LICEcapは、経過時間を表示でき、タイトル等を入れられ、サイズ指定も簡単、マウスクリックにエフェクトがかかるので、ブログなどで手順を示すの便利。

Windowsから無料OSへ…さよならへのステップ-乗り換え手順はこうする!

具体的な乗り換えステップ:1.USBメモリを用意。2.最初は『Puppy Linux』日本語版で試すと良い。3.ライブ起動用のUSBメモリを作成。4.BIOSの設定を確認。5.再起動。起動できない場合は、次の無料OSを試したほうが早いでしょう。UNetbootinを使い、USBメモリで次々とテストすることができます。

WindowsからUbuntuへ実際に乗り換えた結果…約2ヶ月後!

Windowsから無料OSであるLinuxなどへ、2ヶ月程度使った感想。デメリットは、音声合成エンジン関連で、軒並みソフトが使えなくなりましたが、オンラインサービスで、良い物があり、以前よりも高レベルになりました。メリットは、無料ということと、セキュリティについてで、それが最大のメリットであると思います。

無料OS『KaOS 2017.09』…Windowsからの乗り換えもいける!

KaOSは、ローリング・リリースシステムを採用しているディストリビューションです。システム要件は、HDDのスペース:最小限の容量は8GB、25GBを推奨。RAMは1GBあればインストール可能、2GBであれば十分。CPUは64ビットのみ対応。また、インストールは日本語でできません。インストール後に日本語化します。