日本語化

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Pop!_OS 19.10…インストールと日本語入力まで!

Pop!_OS 19.10 がリリースされたので、Intel/AMD 用「pop-os_19.10_amd64_intel_8.iso」のイメージを利用して、インストールと日本語化、日本語入力までをサラッと、映像や画像を中心にまとめました。
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Live USBで設定保存できる『KDE neon 20181129』その1…日本語化まで!

設定が保存可能な『KDE neon 20181129』の Live USBの作成には、UNetbootinを利用し、最低容量4GB以上のUSBメモリが必要で、設定を保存出来るスペースを1.8GB程度に設定します。今回は、日本語化までをまとめました。
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Live USB『Linux Lite 4.2』…ライブで設定保存できる!

Linux Lite 4.2 を設定保存できるLive USBへ。UNetbootinを利用して書き込む。Linux Lite 4.2 の場合、最低4GB以上の容量があるUSBメモリを利用、設定等を保存出来るスペースを、4GBのメモリの場合2GB程度確保する。
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Live USB『Ubuntu 18.10』…ライブ起動で設定保存できる!

Ubuntu 18.10のライブ起動で設定保存できるLive USBの作成。・UNetbootinで書き込む・Ubuntu 18.10の場合、最低4GB以上の容量があるUSBメモリを利用・変更や設定を保存出来るスペースは、(容量4GBの場合)1.5GB程度確保
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Live USB『Ubuntu Budgie 18.10』…変更や設定も保存可能!

「Ubuntu Budgie 18.10」設定保存できるLive USBの作成。UNetbootinを利用しUSBメモリへ書き込む。最低4GB以上の容量があるUSBメモリを利用。変更や設定を保存出来るスペースを、(容量4GBのメモリの場合)2GB程度確保する。
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Live USB『Ubuntu MATE 18.10』日本語化も簡単…設定も保存可能!

「Ubuntu MATE 18.10」の変更や設定保存できるLive USBを作る。UNetbootinで、USBメモリへ書き込む。最低4GB以上の容量があるUSBメモリを利用。変更や設定を保存出来るスペースを、(容量4GBのメモリの場合)1.5GB程度確保する。
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Live USB『Xubuntu 18.10』…変更や設定も保存できる!

「Xubuntu 18.10」の変更や設定保存できる Live USBを作るには、UNetbootinでUSBメモリへ書き込むのと、最低4GB以上の容量があるUSBメモリを利用し、設定などを保存出来るスペースを、(USBメモリが4GBなら)2GB程度確保します。
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無料OS『Peppermint 9』…インストールで日本語化にひと手間必要!

『Peppermint 9』のインストールと日本語入力について、インストーラーで日本語が文字化けしていますので、OSのインストール前に日本語フォントのインストールをすると、簡単に日本語化できます。日本語入力についてはインストールが終了し、再起動すれば可能です。
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無料OS『Bodhi Linux 5.0.0 RC2』…インストールと日本語入力!

『Bodhi Linux 5.0.0 RC2』のインストールは、日本語を選択したあとは、ユーザーネームなどの設定以外、ほとんどそのまま進めるだけで済みました。しかし、日本語化は他の一般的なUbuntuベースのOSとは異なり、言語設定を表示させるための設定が必要。
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Live USBで無料OS『Lubuntu 18.04 LTS』…日本語設定を保存・維持!

変更や設定を維持できるLive USB。isoファイルを書き込むには、UNetbootinが必要です。isoファイルの容量を考慮して、USBメモリを用意します(今回は4GB)。なお、変更や設定を保存できるスペースは、今回は2GB(2.5GB程度でも問題なし)。
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