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無料OS『Chakra 2019.01-RC3』…簡単インストールで日本語入力も!

『Chakra 2019.01-RC3』のインストールから日本語入力まで!インストールは、起動時に日本語に設定変更してあれば、タイムゾーンの変更、ユーザーネームなどの設定、ディスクを削除してインストールするチェックを入れるなどで、簡単に済みます。
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無料OS『Chakra 2019.01-RC3』…Plasmaにしては軽い!

Chakra(2019.01-RC3)は、Arch Linuxから分岐したセミローリング・リリースモデルのGNU/Linuxディストリビューションです。RC3版ではあるもののインストールから日本語入力設定まで、簡単に利用できるようになっています。
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無料OS『deepin 15.9』…インストールから日本語入力まで!

deepin 15.9のインストールについて、言語設定しても、注意画面が日本語になっていません。確認ですので、特に問題はないと思います。キーボード設定は、ユーザー情報設定時に左上のアイコンから行ったほうが設定しやすいので、ここでやってしまいましょう。
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無料OS『deepin 15.9』…意外と軽く使いやすい!

deepin 15.9 について、タッチスクリーンサポートの改善、電力管理の改善、デスクトップのパフォーマンスの向上が行われているようです。実際に、deepin 15.9 のメニュー操作がバージョン15.7より軽く感じ、映像を見比べてもクイック感があります。
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無料OS『Netrunner 19.01 Blackbird』導入までをサラッと紹介!

最小システム要件は、メモリ:1GB、必要なHDDスペース:10GB。インストールメディアへの書き込みは、UNetbootin で確認済み。インストールと日本語入力設定について、言語とロケーション設定、ユーザー情報設定ぐらいで、流れで簡単にインストールできます。
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無料OS『Netrunner Rolling 2018.08』…インストールと日本語入力!

Netrunner Rolling 2018.08…インストールは簡単ですが、日本語入力はひと手間かかります。インストール手順は簡単で、特に迷うこともないと思います。インストールが終わったら、アップデートを確実に行ってください(現時点ではデータ量が多いので)。
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無料OS『Netrunner Rolling 2018.08』…もうひとつの Netrunner!

Manjaro/Archがベースのローリングリリースモデル、KDE PlasmaデスクトップのNetrunner Rolling 2018.08、最小システム要件は、CPU:1.6GHz Intel Atom N270、メモリ:1GB、必要なドライブスペース:10GB以上
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無料OS『Manjaro 18.0.2』…インストールと日本語入力!

『Manjaro 18.0.2』…インストールと日本語入力。インストールは、ライブ起動時に設定しておけば、ほとんどそのまま進めて行くだけで済みます。日本語入力は、Ubuntu系のものよりは、多少手間がかかりますが、手順に沿ってきちんと行えば問題ないはずです。
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無料OS『Manjaro 18.0.2』…ローリングリリースモデルで軽い!

Manjaro 18.0.2 Xfce デスクトップ。Arch Linux をベースにした Linux ディストリビューションで、フリーでオープン、安定したローリングリリースモデルのOSです。推奨システム要件は、1GBのメモリ、1Ghzプロセッサと軽量。
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Live USBで設定保存できる『Peppermint 9 Respin』32bit PCで!

『Peppermint 9 Respin』は、64bitと32bitの両方をサポート。今回は元Windows XPパソコンで利用してみます。システム要件(絶対必要最小限の仕様)CPU:Intel x86アーキテクチャに基づくプロセッサ、メモリ:512MB。
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