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『elementary OS』日本語化と日本語入力…これで使える!

elementary OSを日本語設定してインストールしたけれど…再起動後にデスクトップ表示やメニューなどは、英語のままでした。まずは「AppCenter」でアップデートしてから、Language & Region を開いて日本語設定を行います。
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『elementary OS』0.4.1インストールで日本語を設定するも…?

『elementary OS』のインストールについて、isoイメージのタウンロードは、公式サイトから行いますが、価格は自分で決めることができますので無料も可能です。USBメモリへの書き込みは、UNetbootinで行い、問題なくライブ起動出来ています。
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『elementary OS』シンプルで良い…アプリは選んで入れる!

『elementary OS』は、シンプルで使いやすそうなデスクトップ環境で、プリインストールされているアプリも必要最低限。推奨システム要件は、テストしてみると最小システム要件と思ったほうが良いでしょう。メモリ:1GB、空きディスクスペース:15GB…
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無料OS『Linux Lite 3.8』…Windows VistaクラスのPCでもOK!

Linux Lite 3.8 Finalは、3.xシリーズの最後のバージョンとなります。最小システム要件は、次のとおりで、CPU:700MHz、メモリー:512MB、ハードディスク容量:8GB、画面解像度:1024x768のVGA。
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無料OS『Enso OS』…簡単インストールだけで日本語入力まで完了!

『Enso OS 0.2 "Blossom"』は、インストールするだけで、日本語化と日本語入力が完了します。最初の言語設定、インストール準備で2箇所チェック、ユーザー情報を入力、これ以外には、ただ「続ける」等をクリックするだけで、とても簡単。
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無料OS『Enso OS』結構使える…Windows 7以降のPCが対象!

Enso OSはXubuntuベースのLinuxディストリビューションです。Ubuntuの上に、Xfceデスクトップ環境を組み込んだXubuntu 16.04.01のカスタムビルドで、インストールすれば日本語入出力に問題なく、すぐに使用可能です。
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無料OS『Linux Mint』…色々あるバリエーションを見てみる!

Linux Mintには、4タイプのデスクトップ環境の違いがあります。システム要件(Linux Mint 18.2)については、Cinamon、MATE、Xfceの3つのエディションで、RAM:1GB、ディスク容量:15GB、画面解像度:1024×768。
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無料OS『SolydXK』…簡単インストールで日本語入力までOK!

SolydXKのXfaceデスクトップ環境である『SolydX』のインストール。USBメモリへの書き込みは、UNetbootinで行い、起動テストについては、元Windows 7 professional(64bit)パソコンで行い、問題なく起動を確認済み。
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無料OS『SolydXK』軽くて使いやすい…XfceとKDEデスクトップ!

SolydXKは、SolydXとSolydKの2つのOSで、Debian Stableに基づいており、SolydXは機能性と軽量化を図ったタイプのOS。VirtualBoxにてテストした結果ですが、メモリの最低要件は1GB程度(solydXの場合)。
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無料OS『Xubuntu』…Xfceだから軽めで使いやすい!

Xubuntu16.04.3 LTS(Xenial Xerus)は、Xubuntu=Xfce + Ubuntu という無料OS。最小システム要件は、CPU:PAEをサポート、RAM:512 MB、HDDスペース:7.5 GB。サポート期限は2019年4月まで。
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