USBメモリ

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無料OS『Linux Mint 19』…インストールすれば日本語入力まで完了!

Linux Mint 19インストールだけで日本語入力まで完了。インストール用USBメモリは、UNetbootinにて作成し、問題なくライブ起動出来ています。インストールは、日本語を設定したあとは、ユーザーネーム等の設定以外は、そのまま進めるだけで完了。
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Live USBで『Peppermint 9』…インストールしたように保存できる!

『Peppermint 9』をLive USBに!システム要件は次のとおり。CPU:Intel x86アーキテクチャに基づくプロセッサ、メモリ:1GB(絶対最小要件:512MB)、CPU:x86_64またはamd64互換プロセッサ、メモリ:2GB
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無料OS『Enso OS 0.3』…簡単インストールと日本語入力まで!

『Enso OS 0.3』のインストールと日本語入力について。インストール用USBメモリの作成はUNetbootinにて作成。また、インストーラーは日本語設定にしても、その後の項目は、自動的には変わっていなかったので、確認しながら行いましょう。
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Live USBで無料OS『Enso OS 0.3』…設定・変更も保存可能!

Xubuntuベースの『Enso OS 0.3』を設定保存できるLive USBに!USBメモリに書き込むには、UNetbootinで行います。今回は、容量4GBのUSBメモリでおこない、変更・設定をするスペースを1.8GBにしています。
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Live USBで『elementary OS』…変更や設定保存できる!

Ubuntuベースの『elementary OS』を設定保存できるLive USBに…起動後の変更やアップデートなどを保持できます。また、デフォルトでのアプリケーションは、必要最低限のアプリのみで、すっきりしています(後から簡単にインストール可能)。
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Live USBで無料OS『Greenie』…設定保存でき、ソフトも割と充実!

Ubuntuベースの『Greenie Linux』を設定保存できるLive USBに!一般的にスグ利用できるようなアプリケーションが、ある程度用意されており、Live USBでも使いやすいと思われます。システム要件は、不明でしたが、Ubuntu 18.04と同等かと…
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Live USBで無料OS『feren OS』…再起動後も変更・設定を保持!

Linux Mintベース『feren OS』のLiveUSB。システム要件は、メモリ:1〜2GB、ディスプレイ解像度:1024×768以上で対応可能です。設定保存できるLive USBにするには、UNetbootinで作成し、多少大きめのUSBメモリが必要です。
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Live USB『Zorin 12.3 Lite』…再起動後も変更・設定を保持!

Live USBにて『Zorin 12.3 Lite』を利用します。無料で使えるOS『Zorin OS 12.3 Lite』のシステム要件は、CPU:700 MHz シングルコア、メモリ:512 MB、HDD容量:8 GB、ディスプレイ解像度:640 × 480。
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無料OS『Linux Lite 4.0』…インストールから日本語入力まで!

『Linux Lite 4.0』インストール用USBメモリの作成は「Etcher」にて作成すれば、ライブ起動出来ています。インストールは、日本語選択と、ユーザーネームやパスなどの記入だけ…あとは「続ける」などのボタンクリックで終了します。
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Live USBで無料OS『KDE neon』…再起動後も変更や設定を保持!

この『KDE neon』Live USBは、アップデートや、日本語化や日本語入力設定など、次回のライブ起動後もその設定内容がそのまま引き継がれます。設定保存できるために、UNetbootinが必要で、多少大きめのUSBメモリを用意しますが、今回は4GBで対応。
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