Etcher

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SwagArch 19.04…操作しやすく日本語入力もできる!

SwagArchは、Arch LinuxをベースにしたRollingリリースモデルのディストリビューションで、今回はデスクトップ環境がXfceからBudgieに変更。インストールは、殆どがマウスでの選択クリックで、インプット項目はユーザー情報位で済みます。
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無料OS『Chakra 2019.01-RC3』…Plasmaにしては軽い!

Chakra(2019.01-RC3)は、Arch Linuxから分岐したセミローリング・リリースモデルのGNU/Linuxディストリビューションです。RC3版ではあるもののインストールから日本語入力設定まで、簡単に利用できるようになっています。
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無料OS『Netrunner Rolling 2018.08』…もうひとつの Netrunner!

Manjaro/Archがベースのローリングリリースモデル、KDE PlasmaデスクトップのNetrunner Rolling 2018.08、最小システム要件は、CPU:1.6GHz Intel Atom N270、メモリ:1GB、必要なドライブスペース:10GB以上
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無料OS『Mageia 7 Beta 1』…ライブで試してみる!

『Mageia 7 Beta 1』について、現在用意されたライブメディアは、Plasma デスクトップ:64bitのみ、GNOME:64bitのみ、Xfce :64bit、32bitです。インストール用USBメモリの作成で、UNetbootinは不可。
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無料OS『ArcoLinux 18.11.2』…インストールと日本語入力!

ArcoLinux 18.11.2のインストールと日本語入力。インストールメディアの作成は、EtcherでUSBメモリへの書き込みます。インストールは簡単で、言語の設定とユーザー情報位で完了。再起動後の日本語入力設定は、コマンドですが、Ubuntuなみに簡単。
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無料OS『ArcoLinux 18.11.2』…軽く使いやすい!

ArcoLinuxは、Arch Linuxベースのディストリビューションで、ローリング・リリースモデルを採用。ArcoLinux 18.11.2は、日本語入力も割と簡単にできました。最低システム要件は、x86_64互換のマシン、メモリ:512 MB以上思われます。
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無料OS『MX Linux』ひと手間かかるが…良い感じ!

MX Linuxは、DebianのstableブランチをベースにしたantiXと旧MEPIS LinuxコミュニティのコラボレーションOS。デフォルトデスクトップ環境がXfceで、低スペックのパソコンでも対応可能。インストールと日本語入力の設定には、一癖あり。
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無料OS『Korora』簡単インストールで日本語入力まで完了!

Korora OSのインストールについて、インストール用USBメモリについて、Fedoraは「UNetbootin」で可能でしたが、Kororaは「Etcher」で起動できました。また、インストールも簡単で、日本語入力も特別な設定なしで可能です。
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無料OS『Devuan』…インストールだけで日本語入力も完了!

USBメモリへの書き込みについて、今回は「Etcher」にて作成しています。通常は「UNetbootin」を使ってUSBメモリへの書き込みをおこなっていますが、起動できませんでした。インストールは、ステップが多いのですが、ほとんどが「続ける」で済みます。
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Linuxがライブ起動しない…ブータブルUSBメモリ作成ツールが盲点に!

USBメモリにisoイメージを書き込むツールにも注意が必要で、どのツールも同じではありません。通常UNetbootinを使って、ライブ起動テストを行い、うまく行かない場合は、Etcherで試しています。しかし、中にはうまく行かないことも…
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