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Mageia 7 RC…ライブ起動で日本語入力まで出来る!

Mageia 7 RC をLive USBで試してみる。今回は、「Mageia-7-rc-Live-Plasma-x86_64.iso」でのライブ起動状況についてまとめています。ライブ起動が完了すれば、日本語化と日本語入力が可能になっています。
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Live USBで設定保存できる『KDE neon 20181129』その1…日本語化まで!

設定が保存可能な『KDE neon 20181129』の Live USBの作成には、UNetbootinを利用し、最低容量4GB以上のUSBメモリが必要で、設定を保存出来るスペースを1.8GB程度に設定します。今回は、日本語化までをまとめました。
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Live USB『Ubuntu 18.10』…ライブ起動で設定保存できる!

Ubuntu 18.10のライブ起動で設定保存できるLive USBの作成。・UNetbootinで書き込む・Ubuntu 18.10の場合、最低4GB以上の容量があるUSBメモリを利用・変更や設定を保存出来るスペースは、(容量4GBの場合)1.5GB程度確保
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Live USB『Ubuntu Studio 18.10』…ライブで設定保存できる!

Ubuntu Studio 18.10の変更や設定保存できるLive USB。UNetbootinを利用して、isoファイルを書き込む。8GBクラスの容量があるUSBメモリを利用。変更や設定を保存出来るスペースを、(容量8GBのメモリの場合)4GB程度を確保。
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Live USBで無料OS『Black Lab Linux 11.60』…設定を保持可能!

Black Lab Enterprise Linux 11.60で、変更や設定保存が可能なLive USBの作成について、今回用意したUSBメモリは、8GBの容量のもので、UNetbootinを利用して作成し、変更や設定を保存できるスペースは5GBに設定。
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無料OS『OSGeoLive 12.0』…地理空間ソフトに特化!

OSGeoLiveは、 Lubuntuをベースにした軽めのOS。ライブ起動で、様々な地理空間ソフトウェアを利用可能ですが、アプリケーションについて言語の問題も…。推奨システム要件は、CPU:1GHz、メモリ:1GB(Javaベースのアプリ使用は2GB以上)
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無料OS『LMDE 3 Cindy』…インストールと日本語入力!

『LMDE 3 Cindy』のインストールと日本語入力について、インストールは簡単です。基本的には、ユーザー情報やパスワードの画面設定だけで、あとはクリックするだけでも完了します。日本語入力については、入力方法の設定からFcitx等のインストールが必要です。
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Windows Vistaクラス32bitで使える…無料OS『Trisquel 8.0』

Windows サポート切れVistaでも使えるTrisquel 8.0。元Windows XPパソコンでライブ起動ししたところVirtualBoxで512MBのメモリ割り当て時よりも軽快。Windows XPがインストールしてある古いPCでも使えるかもしれません。
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Live USBで無料OS『Lubuntu 18.04 LTS』…日本語設定を保存・維持!

変更や設定を維持できるLive USB。isoファイルを書き込むには、UNetbootinが必要です。isoファイルの容量を考慮して、USBメモリを用意します(今回は4GB)。なお、変更や設定を保存できるスペースは、今回は2GB(2.5GB程度でも問題なし)。
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無料OS『Linux Lite 4.0』…インストールから日本語入力まで!

『Linux Lite 4.0』インストール用USBメモリの作成は「Etcher」にて作成すれば、ライブ起動出来ています。インストールは、日本語選択と、ユーザーネームやパスなどの記入だけ…あとは「続ける」などのボタンクリックで終了します。
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