プライバシー一覧

一週間だけ使える『捨てメール』…プライバシー保護と利便性を!

使い捨てメールアドレスでスパムの防止も…ワンタイムメールなら一週間だけ使える無料の捨てメールアドレス。ワンタイムメールの主な特徴。メールの受信、送信、返信が可能。7日を超える延長が可能。好きなアカウント名の作成可能。途中で7日を待たずに削除可能。

AIによる顔認識で書店が万引抑止の実験…なんか不安!

すでにAI顔認識は小売店で利用されており、店舗支援により来店者の属性分析を行っています。一方、令状なしで行われる個人情報の提供の問題もあり気になるところです。また、顔認識技術は、すでにいくつかの国で犯罪捜査に利用中であり、誤認する問題も発生。

スマホアプリの危険性…子供や高齢者は特に注意!

パソコンを利用したことがなく、スマホから利用した子供や高齢者は、プライバシーやセキュリティまで気が回るか疑問です。Android用のアンチウイルスアプリの3分の2は完全に無駄で、一部はマルウェアに感染させる可能性すらあるとのことです。

ストリートビューで家を調べられ…普通は嫌ですよね?

現地に行くか、ストリートビュー、googleマップの航空写真モード、googleアースでしか知り得ないようなプライベートに関連する情報は、話題だとしても軽々しく口にしない方が良い!単に場を盛り上げる話題だとしても、言われた相手は、気持ちよくないでしょう。

詐欺アプリだけじゃない…守れるのは自分だけ!

無料に見せて、ある時から有料になり継続的に課金。アプリのリリース時点では問題なく、バージョンアップすると悪さをする。プライバシーに関する情報を、アプリが無断で収集。ネットサービスの解約や退会で、ネット上ではスムーズに進めない仕組みに翻弄される。

やはり「情報は漏れる」…実害に気づいていないだけかも?

大企業ですらセキュリティに関する情報が漏れ、プライベートな情報は、色々と利用されているかもしれません。漏れるパターンは、人為的なミスやセキュリティ上の不備、プライベート情報の軽視などがあり、それ以外でもこれらの悪意をもった行為や、その他の犯罪行為があります。

アプリが個人情報を勝手に収集している…かもしれません!Googleの対応は!

いろいろと話題になっていたアプリのアクセス許可…いえいえ今回は、許可すら取らずにというお話。Googleは来年の2月から、Google Play Protect経由でユーザーの端末に表示されるか、これらのアプリにつながるウェブページに警告が表示される可能性があるとしています。

終活・事故などの突然死…遺言はPCで、データ削除も自動!

万一、明日事故で入院し、そのまま死亡なんてことになったりしたら…そう、絶対にないとは言えませんので、そのような時に備えておきましょう。残された家族に対して、パソコンに遺書と見せたくないデータの削除を行います。使うのはフリーソフトで、自分の死後にメッセージ表示と、同時にわからないようにパソコンデータの一部削除を行います。