個人情報一覧

ネットの無料サービスと顧客情報…ナンバー2を大切に!

ネット上の各種サービスの多くは無料で提供されており、利用するユーザーの各種情報を利用して利益に結びつけています。現実の企業も顧客情報を利用しており、多かれ少なかれ、顧客自身にプラス要素として返ってくる(マイナスが無いとは言いませんが、相殺してプラスかと…)。

入力フォーム…本来不要な個人情報まで教えていませんか?

会員登録などのネット上の入力フォーム、サービス提供側の心理は、・入力項目を出来るだけ多く設定したい ・できれば実名や細かな住所も欲しい と思うことも多いでしょう。そのため、ちょっとしたテクニックを使って、つい入力してしまうようになっていたりします。

個人情報の軽視…スマホからガラケーとタブレットにするか?

ポイントカードの個人情報の提供は、1社だけではなく他もありそう…最近は、店舗で顔認識データを利用し始めているという報道も…やる気になれば紐付けも可能?また、なんでもスマホに集約し、スマホの情報さえあれば、ほどんどすべてを掌握することもできると言えます。

Facebookの情報流出と情報収集からネットワークのつきあい方を考える

Facebookの情報流出問題は、最大8700万人の可能性になっており、収集されていた情報はプライベート・メッセージも含まれているのではとの報道も…FacebookなどのSNSだけではなく、ネットを介するサービスは、常にリスクを考慮する必要があります。

アプリが個人情報を勝手に収集している…かもしれません!Googleの対応は!

いろいろと話題になっていたアプリのアクセス許可…いえいえ今回は、許可すら取らずにというお話。Googleは来年の2月から、Google Play Protect経由でユーザーの端末に表示されるか、これらのアプリにつながるウェブページに警告が表示される可能性があるとしています。

個人情報の漏洩『have i been pwned?』で確認…結果がセーフでも安心できない!

大規模な個人情報を流出してしまった企業のデータが登録されている『have i been pwned?』。運営しているのはMicrosoft地域ディレクターでもある Troy Hunt氏。メールアドレスを入力して「pwned?」をクリックすれば結果が表示されます。

TwitterなどSNSで炎上させない『SNS炎上報知器』…ネット対策アプリ!

なぜ、炎上は起こるのか?誰もが見れるということを、本当の意味で理解していないからでしょう。仲間内のツールと感じてしまって、気がついた時には後の祭りです。そうならないための、炎上対策アプリがありました。SNS炎上報知器:公開設定情報、NGワード投稿、炎上検知、個人情報チェック、TwitterとFacebookの比較調査。

無料でセキュリティ対策!アンチウイルスソフトの必要性は?おすすめは?

TVで、「○○から情報が漏洩していた…」なんてニュースを見た後、カード会社からカードの情報漏れの可能性があるので、新しいカードに交換しますなどと連絡がきたことありませんか?しかし、個人のPCの場合、自分が感染して情報を盗まれていても気づかないなんてこともあります。あなたはきちんとセキュリティ対策をしてますか?