個人情報一覧

得するスマホの無料アプリ…何かとバーターしている!?

無料サービスのスマホアプリ。広告もなく完全に無料なら、当然ですが個人情報か何かをお金に変えている可能性があります。海外では有名スマホアプリでも問題が……バックグラウンドで、なんらかの情報を送っているようなブラックなアプリも存在します。

Gmailに届いたショッピング履歴のリスト化…いまさら何を?

通常目にする無料サービスは、何らかの仕組みで利益を捻出し、多くは何らかの情報を得ているということです。また、流出などもあり、ネット上にデータをアップしたりすれば、調べられたり、リスト化されたり、流出されたり、内容を見られたりする可能性もあります。

不正ログイン46万件超…ユニクロ・GUオンラインストアへ!

ハッキング被害の概要、リスト型アカウントハッキングによる不正ログイン。被害を受けたストア:ユニクロ、ジーユー公式オンラインストア、不正ログイン・アカウント数(5/13判明分):461,091件、個人情報を閲覧された可能性のあるユーザーへ個別に連絡とのこと。

AIによる顔認識で書店が万引抑止の実験…なんか不安!

すでにAI顔認識は小売店で利用されており、店舗支援により来店者の属性分析を行っています。一方、令状なしで行われる個人情報の提供の問題もあり気になるところです。また、顔認識技術は、すでにいくつかの国で犯罪捜査に利用中であり、誤認する問題も発生。

ネットの無料サービスと顧客情報…ナンバー2を大切に!

ネット上の各種サービスの多くは無料で提供されており、利用するユーザーの各種情報を利用して利益に結びつけています。現実の企業も顧客情報を利用しており、多かれ少なかれ、顧客自身にプラス要素として返ってくる(マイナスが無いとは言いませんが、相殺してプラスかと…)。

入力フォーム…本来不要な個人情報まで教えていませんか?

会員登録などのネット上の入力フォーム、サービス提供側の心理は、・入力項目を出来るだけ多く設定したい ・できれば実名や細かな住所も欲しい と思うことも多いでしょう。そのため、ちょっとしたテクニックを使って、つい入力してしまうようになっていたりします。

個人情報の軽視…スマホからガラケーとタブレットにするか?

ポイントカードの個人情報の提供は、1社だけではなく他もありそう…最近は、店舗で顔認識データを利用し始めているという報道も…やる気になれば紐付けも可能?また、なんでもスマホに集約し、スマホの情報さえあれば、ほどんどすべてを掌握することもできると言えます。

Facebookの情報流出と情報収集からネットワークのつきあい方を考える

Facebookの情報流出問題は、最大8700万人の可能性になっており、収集されていた情報はプライベート・メッセージも含まれているのではとの報道も…FacebookなどのSNSだけではなく、ネットを介するサービスは、常にリスクを考慮する必要があります。