防災・安全一覧

住みたい街探しや土地の購入…『地盤サポートマップ』で災害対策も!

『地盤サポートマップ』アプリで、住みたい街や、土地購入の際に、地盤や辺情報を調べてみよう。調べることの出来る情報は次のとおりです。地盤情報は「地耐力」「地質図」など。防災情報は「地震時の揺れやすさ」「液状化の可能性」など。さらに、生活関連情報(最寄り駅の一日平均駅乗降客数、学校区、バス停など)も確認できます。

地震災害予防は『じぶんの地盤』で…地盤安心度がカメラでわかるARアプリ!

今いる自分の地盤リスクがわかるアプリ『じぶんの地盤』…現在地点の地盤安心スコアを表示し、スマホを起こすとカメラが起動し、傾きに応じて100m先、300m先のスコアを、映像の中に表示します。このアプリを普段の生活に取り入れて、地盤リスクを常に確認し、万一の大地震や、その他の災害予防に役立てましょう。

防災の日『goo防災アプリ』で万一の備え…Jアラート通知も可能!

毎年9月1日は防災の日で、この時期は防災アプリなどを見なおしておきましょう。goo防災アプリのメリットは、必要な情報を前もって入力し、万一災害の時に、速やかに情報発信することが可能で、災害時にバッテリーも節約できます。また、防災マップには公衆電話の記載もあり、優先電話と同じ扱いの公衆電話で、連絡が取りやすくなります。

無料Wi-Fiスポットの危険回避…無料の『VPN Gate』で安全に!

VPN Gate は、筑波大学の学術的な研究を目的としたサービスです。無償で利用可能で、さらにユーザー登録も不要。通信盗聴を防止し、スマホ→無料Wi-Fi→VPNサーバー間は安全です。しかし、ボランティアが提供する VPN サーバーによって構成されるので、毎日のように VPN サーバーが増減し、つながらなくなることも…

無料Wi-Fiの危険回避策『VPNアプリ』…大半は信用できない!?

無料Wi-Fiを安全に使うには、VPNアプリを利用したいと思いますが…気になる研究結果がありました。オーストラリアの連邦科学産業研究機関、ニューサウスウェールズ大学、カリフォルニア大学バークレー校の研究者らは、Android向け283のVPNアプリを分析し、多くが信頼できないものである可能性が高いと発表しています。

無料Wi-Fiスポットの危険性…手軽で便利だから危ない!

以下のようなWi-Fiスポットにはアクセスしないように注意しましょう。知らないWi-Fiスポット、「Free」「Public」がついたWi-Fiスポットも注意が必要、野良Wi-Fiも悪質なものがあります。暗号化レベルは、暗号化なし<WEP<WPA<WPA2 と順番に安全なので、できるだけWPAレベル以上を利用。

パスワード管理規則の通例は失敗作…忘れたり、リスクが増える?

「あのパスワード規則、実は失敗作だった」というニュースが…90日ごとに変更などと、過剰な変更はパスワードの管理をよりしにくいものにしています。間違えれば、なんども入力することで、その人の法則性がわかりやすくなります。またパスワードの再設定など、メールでのよけいなやり取りが発生…と思っていましたが、やはり問題でした。

メール誤送信による個人情報の流出…フリーソフトで即対応できるかも!

誤送信で、よく問題になるメアド流出は、多くのパターンがTO、CC、BCCなどの送信先に間違えた形で記載したために起きています。Windowsならフリーソフトで即対応が可能かも?インストールするだけで機能し、送る操作で、送信元と異なるドメインが宛先に含まれている場合、確認画面を表示し確認を促します。

TwitterなどSNSで炎上させない『SNS炎上報知器』…ネット対策アプリ!

なぜ、炎上は起こるのか?誰もが見れるということを、本当の意味で理解していないからでしょう。仲間内のツールと感じてしまって、気がついた時には後の祭りです。そうならないための、炎上対策アプリがありました。SNS炎上報知器:公開設定情報、NGワード投稿、炎上検知、個人情報チェック、TwitterとFacebookの比較調査。