fcitx

無料OS

Netrunner Core 20.01…Desktop版のスリム化バージョン!

Netrunner Core 20.01 は、ChromeOSに似たシンプルなメニューであり、軽めになっています。今回は、「netrunner-core-2001-64bit.iso」からインストール。また、VirtualBoxでメモリ512MBの割当にし動作確認をしてみました。
無料OS

ExTiX Deepin 20.1 … インストール後の日本語入力の設定!

ExTiX Deepin 20.1 の日本語入力の設定。ここでは日本語入力について「fcitx」をインストールします。コマンドで行う方が簡単なので、ターミナルからコマンドで行ないます。2つのコマンド入力で完了。あとは、ログアウト・ログインすればOKです。
無料OS

Feren OS 2019.07…日本語入力のインストール設定!

インストール後の再起動で、Welcome画面が立ち上がり軽くカスタマイズが可能。メニューにある「インターネット」から「Web Browser Manager」で好きなブラウザーをインストール。「システム設定」からFcitxをインストールが可能。
無料OS

Debian 10 Cinnamon Desktop 版をインストールしてみた!

「debian-live-10.0.0-amd64-cinnamon.iso」を利用して、インストールを行いました。最小システム要件は、CPU:Pentium 4, 1GHz、メモリ:512 MB、必要ディスク容量:10GB。
無料OS

SuperX 5.0 Lamarr …初心者を考慮し使いやすさが目的のOS!

サポート期限は、2023年4月までです。公式サイトから「SuperX_5.0_Lamarr.iso」をダウンロードしてインストールします。インストールは簡単で、入力はユーザーネームとパスワード程度で済み、クリックを何回かするだけで完了します。
無料OS

無料OS『MakuluLinux 15 LinDoz』…日本語入力の設定!

日本語入力の設定で、デフォルトのiBusを利用せずにFcitxをインストール。コマンドで処理するほうが簡単で、ターミナルから行います。その後、メニューから「入力メソッド」を開き、「Fcitx」に設定変更する必要があり、最後にログアウト・ログインを行います。
無料OS

無料OS『deepin 15.9』…インストールから日本語入力まで!

deepin 15.9のインストールについて、言語設定しても、注意画面が日本語になっていません。確認ですので、特に問題はないと思います。キーボード設定は、ユーザー情報設定時に左上のアイコンから行ったほうが設定しやすいので、ここでやってしまいましょう。
無料OS

無料OS『Netrunner Rolling 2018.08』…インストールと日本語入力!

Netrunner Rolling 2018.08…インストールは簡単ですが、日本語入力はひと手間かかります。インストール手順は簡単で、特に迷うこともないと思います。インストールが終わったら、アップデートを確実に行ってください(現時点ではデータ量が多いので)。
無料OS

無料OS『Manjaro 18.0.2』…インストールと日本語入力!

『Manjaro 18.0.2』…インストールと日本語入力。インストールは、ライブ起動時に設定しておけば、ほとんどそのまま進めて行くだけで済みます。日本語入力は、Ubuntu系のものよりは、多少手間がかかりますが、手順に沿ってきちんと行えば問題ないはずです。
無料OS

Live USBで設定保存できる『Peppermint 9 Respin』32bit PCで!

『Peppermint 9 Respin』は、64bitと32bitの両方をサポート。今回は元Windows XPパソコンで利用してみます。システム要件(絶対必要最小限の仕様)CPU:Intel x86アーキテクチャに基づくプロセッサ、メモリ:512MB。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました