ネット関連

ネット関連

「ジャパンネット銀行」を装ったフィッシング…詐欺メールに注意!

メールの件名は、「お客さまの口座間送金管理」。メールの内容としては、”システムのバージョンアップを行ったので、更新してください”というような内容ですが、違うバージョンがあるかもしれません。対応は、メールのリンクからアクセスしないということを徹底しましょう。
ネット関連

ネットには漏れても良い個人情報を…億単位もある情報流出!

ここ1年の億単位の情報流出は、知っているだけでも合計38億超。これらの38億超の情報流出事故や事件の件数は、たったの4件。たとえ大手でも危ないし、逆に大規模流出になります。先日の神奈川件の行政に関する個人情報の流出などは、被害者側では想像もできないものでした。
ネット関連

「Yahoo! JAPAN」を装ったフィッシング…詐欺メールに注意!

「Yahoo! JAPAN」をかたるフィッシングメールの件名は「アカウント情報を更新、確認してください。」とのことです。メールの内容についてはサンプルを見てみると、文章におかしな表現がいつくかありますので、普通の人が読めば変な文章だと気がつくはずです。
ネット関連

「UCカード」を装ったフィッシング…詐欺メールに注意!

「UC カード」をかたるフィッシング。メールの件名は「UC CARD ○○○」で、このようなメール件名全てが対象と思った方がよいでしょう。フィッシング対策協議会にあるメールサンプルでは、アカウントについて「有効期限切れ」や「安全確認」という内容です。
ネット関連

パスワードのリセット要請…ネットバングで定期的に行われ逆に心配!

パスワードの過度なリセット要請はマイナスになる? マイクロソフトもパスワード有効期限ポリシーを削除するとのことです。過度にパスワードの変更を強制すると、予測が可能な文字列で少しだけ変更するとか、他人でも見えるところに書き留めるというような状況になり逆効果。
ネット関連

利用規約は誰のため…長文で面倒だからって読まなくても平気か?

やたらに多い個人情報の流出と収集。あまり問題になっていないのは、利用規約のせいでしょうか?そもそも利用規約とは誰のため?一番気にしたのは、サービス提供側の安全ではないでしょうか?ユーザーに知らせること無く、途中で変わる利用規約もあります。
ネット関連

「MyJCB」を装ったフィッシング…詐欺メールに注意!

「MyJCB」をかたるフィッシングメールに注意。メールの件名は、「重要」、「MyJCBカード」などのキーワードがあり、MyJCBカードと表現していて意味合いがおかしいので、注意してみるとおかしいことがわかると思います。
ネット関連

不審なメールはどうする…メールヘッダーの確認 or 文面検索?

不審なメールをチェックするには?メールヘッダーを調べて判断する。特徴的な文面をネット検索して判断するなどの方法があります。ヘッダーを確認するなら、Googleの提供するサービス「Messageheader」でヘッダーを簡単分析することができます。
ネット関連

セキュリティ企業でも安心できない…流出する前提で考える!

セキュリテイ企業でも内部犯行による情報漏えいは、顧客側でどうすることもできません。それなら、絶対漏らしたくないデータはどうする?所詮、手間をかけてでも自分自身で管理するしかありません。バックアップは当然ですが、使うデバイスも考える必要があります。
ネット関連

「ANA:全日空」を装ったフィッシング…詐欺メールに注意!

「ANA」をかたるフィッシングメールに注意。メールの件名は、ANA ○○○ [数字]または[日付]。英語タイトルでメールが届いたなら要注意ということです。メールの内容は「払い戻しを受ける権利がある」となっていて”得するよ”というアプローチです。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました