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総務省がマルウェアに感染のIoT機器の利用者に注意喚起!

マルウェア感染のIoT機器を特定し6月中旬から注意喚起。1.マルウェアに感染したIoT機器を特定。2.プロバイダに通知。3.利用者を特定し注意喚起を実施。注意喚起があった場合には注意かも?詐欺が起こる可能性がありますので確認が必要です。
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ネットショップから2407件のクレジット情報流出の可能性!

ジュニアーが運営するオンラインショップ(旧サイト)へ不正アクセスがあり、システムの脆弱性をついたペイメントアプリケーションの改ざんが行われ、セキュリティコードを含むクレジットカード情報2407件、流出した可能性があるとして発表しています。
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添付PDFファイルは安心か?…リンク先には注意が必要!

政府関連サイトの資料でPDFファイルを多用しており、PDFファイルは安全というイメージを持ってしまう人が多いのですが、PDFファイル内のリンクには注意が必要です。正式なPDFファイルを模造して、ニセのURLを仕込むこともできます。
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HTMLメールは使わない?…使うならGmailで受信しよう!

HTMLメールはテキストメールと異なり、偽装やURLをクリックさせやすい。ビジネスではNGでもプライベートで利用したいなら、Gmailで受信するようにします。Yahoo!、Hotmail、その他のウェブメールや POP アカウントからインポートすることが可能。
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SNS等でプライベート情報の公開…今は良くても将来はわからない!?

池袋の暴走交通事故で、加害者の息子に間違われた人がいた。加害者が在籍していた会社の現在の役員で、同姓のため間違われた模様。同じ職場や学校、家の近くでの事件や事故で、SNSなどにプライベート情報を色々公開していれば、そのリスクも高くなります。
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ヤマダ電機でクレジットカード情報が37,832件も流出の可能性!

2019/3/18~2019/4/26の期間に、ヤマダウエブコム・ヤマダモールで新規クレジットカード登録・変更をした顧客クレジットカード情報が流出し、一部不正利用された可能性。流出した可能性のあるのはセキュリティコードを含むクレジットカード情報。
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Gmailに届いたショッピング履歴のリスト化…いまさら何を?

通常目にする無料サービスは、何らかの仕組みで利益を捻出し、多くは何らかの情報を得ているということです。また、流出などもあり、ネット上にデータをアップしたりすれば、調べられたり、リスト化されたり、流出されたり、内容を見られたりする可能性もあります。
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サイバー捜査強化を政府へ提言…容疑者への対応が不安!

善良な一般人ならば、気にすることはないハズ……パソコン遠隔捜査事件では、踏み台にされた複数人を誤認逮捕。ここで容疑者の定義を確認すると「容疑者=被疑者」、法令用語としての被疑者は、逮捕・勾留による身体的拘束を受けているか否かを問わない。
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不正ログイン46万件超…ユニクロ・GUオンラインストアへ!

ハッキング被害の概要、リスト型アカウントハッキングによる不正ログイン。被害を受けたストア:ユニクロ、ジーユー公式オンラインストア、不正ログイン・アカウント数(5/13判明分):461,091件、個人情報を閲覧された可能性のあるユーザーへ個別に連絡とのこと。
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フィッシング・詐欺メール等に騙されない…単純な安全策!

いつまでたっても減らない詐欺メール。不審に見えないように頭を使ってメールを送ってきますので、つい引っかかってしまいます。ナゼ減らない?ある程度のWEB関連の知識があれば、フィッシング詐欺ページを作って、情報を収集することが比較的簡単にできるため。
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